全国版の広島中央署の記事がドンドン消されてるぞ。
いつまでたっても反省しない、処分つっても身内だからやらないのと同じ。これでは組織として腐るだけだ。いやもう腐りきってる。
    

盗難車事件の温床「ヤード」適正化条例案提出へ 愛知県 - 朝日新聞
盗難車が持ち込まれるなど、一部が犯罪の温床とも指摘されてきた解体施設「ヤード」の適正化条例案を愛知県が県議会6月定例会に提出することが、県や県警への取材で ...
(出典:朝日新聞)


、ついには占い師に依頼して旗の場所を占ってもらったりした。しかし見つからずに年が明け、旗を新調しなければならないのではないかと思われた。 ところが、盗難から85日目の2月、中京商から約600m離れた市立中学校の床下から、風呂敷に包まれた形で発見された。犯人はついにわからなかった。 第26回選抜高等学校野球大会
7キロバイト (752 語) - 2018年12月9日 (日) 02:22
    

     広島県警広島中央署(広島市中区)で広域詐欺事件の証拠品として金庫に保管されていた現金8572万円が盗まれた事件で、県警が事件後に死亡した30代の男性警察官Aを被疑者死亡のまま、窃盗容疑で書類送検する方針だ。

 Aは詐欺事件の捜査に携わっており、窃盗事件後に多額の借金を返済していた。男性は生前、県警の事情聴取に対し関与を否定していた。

 署内で8千万円以上の現金が盗まれるという前代未聞の事件は、直後から防犯カメラ映像などで、Aの関与を広島県警は把握していた。

「事件直後からAの仕業ではないのかと捜査していた。Aに絞ってポリグラフ(ウソ発見器)をかけるなど、集中的に捜査していた」(広島県警関係者)

 その最中の2017年9月、Aは突然、帰らぬ人となった。

 筆者は事件発生時から取材をし、広島県内で行われたAの葬儀の写真も入手した。

 Aは知能犯捜査に手腕を発揮し、同僚らの信頼も高かったという。

 だが、葬儀では警察官らしき参列者はほとんどいなかった。

「亡くなったと聞いたが、署内でお知らせもなく、参列もするなという感じで誰も葬儀にはいかなかった。というより行けなかった」(前出・広島県警関係者)
  広島中央署 (c)朝日新聞社