スピード違反。飲酒運転。器物破損。万引き。わいせつ。淫行条例。児童買春。児童ポルノ。暴行傷害
  香川県警も同レベル。犯罪でっち上げ、冤罪逮捕当たり前。犯罪を警察官がねつ造してます。香川の場合、逆に留置場にでっち上げ逮捕したやつぶち込んで長期間の拘留と嫌がらせやってます。警察もグルです。司法もグル。国家的犯罪が今起きてます。

 
“警察官の交通違反は見逃すべき” 「トンデモ持論」で警察官が交通違反もみ消し依頼 - www.fnn.jp
河村忠徳 警視庁地域課の巡査が同じ警視庁の警部補の交通違反を“もみ消し依頼”で見逃し 警視庁OB「過去に2回見逃している…」身内に甘い驚きの“持論” 「警察に対する ...
(出典:www.fnn.jp)


左目探偵EYE (カテゴリ 日本テレビスペシャルドラマ)
単発スペシャル 浜田剛 - 堀内健(ネプチューン) 犯罪組織メインメンバー。 殺し屋 - 田中要次 杉森信宏 - 中原丈雄 国立ウイルス研究センター所長。 リポーター - 阿部祐二 アナウンサー - 鷹西美佳 女性警察官犯罪組織潜入スパイ) - 宮下ともみ 銀行で案内係 - 安井順平 銀行強盗チーム -
17キロバイト (1,962 語) - 2018年12月9日 (日) 15:31
    

     同じ公務員の場合でも、先生や市町村の一般公務員は、軽・重は別にして、ほとんどが表ざたになります。

ところが「警察」は犯罪を取り締まる当事者です。「身内に犯罪者がいては困る」というのは、やはり人情でしょう。

「県警の威信にかけてもーー」とか、「国民の信頼を裏切ったらーー」とかが一番出てくるのが警察という役所です。

私は、若い時からそのように推定していました。映画ではよく出てくる話ですよね。具体的な証拠を握っているわけではないのですから、一般人には「想像」以外なんにも言えないわけです。

ところが私は、その場面に直接、遭遇することになってしまったのです。なんとも見たくない現実を見せ付けられました。

その事件は、私の仕事先の人、それにそのガールフレンドと三人で、車を置き、食事した時に起こりました。

車の所に戻ると、警官が居るのです。「しまった」。駐車違反です。運転は仕事先の彼。彼は呑んでませんが、他二人は呑んでます。
派出所が近くなので「ちょっと来なさい」ということに。

所内に入ると、彼女の態度が急変、警官を睨みつけるように言いました。

彼女は県警のナンバー2の娘だったのです。

警官はアルコール検査をするのもやめてしまい、上の人に電話してました。

駐車違反もなし。「どうぞ気をつけて、帰って下さい」ということになりました。

彼女の人を見下したような態度、そして複雑で情けない、悔しそうな警官の顔。

本当にドラマに出てくるような「嫌な金持ちの娘」でした。

その時のことが、いまだに目に焼き付いています。