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    カテゴリ: スポーツ

          日本が好きなら、是非とも日本でレストランを開業してほしい。これほどのスター、協力者もいるだろうし、繁盛すると思います。ロシアという国が許さないんだろうね・・・。


                 
    平昌(ピョンチャン)オリンピック、フィギュアスケート金メダリストのロシアのザギトワ選手がANNの取材に応じ、将来は日本食レストランを開業したいという夢を語りました。

    ロシア、ザギトワ選手:「日本に行く度に色々なレストランを見てどんなお店にするか研究しています。今はフィギュアスケートが第一なので、お店のことはその後ですが」

    ザギトワ選手は9日、スケート選手としてのキャリアが一段落した後にロシアで日本食レストランを経営したい考えを明らかにしました。

    ロシア、ザギトワ選手:「ラーメンがとてもおいしいです。豚や牛が駄目なので、鶏ガラのラーメンを食べます。今、一番好きな日本食です。アリガトウゴザイマス!」

    ザギトワ選手は特に「鶏ガラのラーメンが一番好きだ」と強調し、本格的な日本食メニューを展開したいという思いを語りました。
     
    【ザギトワ選手の夢は「日本食レストランの開業・・・〔動画あり〕】の続きを読む

         依頼される馬主の幅が広がっている。デビュー当初ならいざ知れず、昨今、菜七子騎手を皆が認知してる中でのものだから、これは藤田菜七子という1人のジョッキーの力を周囲が認めている証でしょう!


                 
    ■史上初の中央女性騎手によるG1騎乗
    2019年2月17日、東京競馬場で行われた今年最初の中央G1フェブラリーステークス。

    平成最後の年のG1開幕戦は、例年以上の注目を集める戦いとなりました。

    中央の女性騎手としては、いまだ誰も騎乗したことがない中央G1(地方も含めて乗っていませんが)に、ご存知藤田菜七子が騎乗したためです。

    レース直前まで3番人気の支持を集めたのは、馬の能力に加えて菜七子人気もあったでしょう。

    最終的には4番人気となり、レースは後方から追い上げての5着でした。

    人気より下の着順になったものの、掲示板を確保したのは立派というべきでしょう。

    ただ、平成最後のフェブラリーステークスをゲットするだけの「何か」までは持っていなかったようです。

    逆に、持っていたのは4000勝のレジェンド、武豊さんでした。

    ハナを切ったインティが最後に後続を突き放す強さを見せ、5着争いを完全に番外ともいうべきものにしたのも、武豊という存在があったればこそ。

    最後は2着馬に詰められていますが、レースを見る限り、振り切れる前提で残り100メートルを走らせていたようです。

    さて、その武豊さんですが、藤田菜七子さんの結果について振られると、自分のG1初挑戦が6着だったことを引き合いに評価しました。

    そのレースとは、いまから31年以上前の1987年11月8日に京都競馬場で行われた第48回菊花賞です。

    6番人気のレオテンザンに騎乗し、途中からハナに立って逃げたものの、最後は人気と同じ着順に。

    ちなみに、武豊さんの中央G1初制覇は、このときからちょうど1年後の第49回菊花賞で、3番人気スーパークリークに騎乗し5馬身のぶっちぎり勝ちを収めています。

    10度目の挑戦でした。

    では、初騎乗5着はどの程度のものなのかを、他の騎手の事例も参考に考えてみましょう。

    ■G1で5着はそもそも立派な成績
    まずは、中央リーディングの上位争いを演じている戸崎圭太さんです。

    南関東は大井のトップジョッキーとして活躍していた戸崎さんは、地方時代から中央で多数騎乗しています。

    正式に中央の騎手となったのが2013年3月の新規免許で、中央G1通算7勝です(以外に少ない?)。

    G1初制覇は地方時代に参戦した2011年の第61回安田記念で、9番人気リアルインパクトで達成しています。
    その戸崎さんは、2009年の安田記念で中央G1初騎乗を果たしました。

    ナント!武豊さんと同様に、初G1挑戦で負けたレースが後年に初G1制覇を果たすレースとなったのです。

    このときの結果は、14番人気のコンゴウリキシオーで逃げて失速の17着でした。

    続いて、こちらも日本を代表する福永祐一さんです。

    1996年10月に行われた、記念すべき第1回秋華賞でG1デビュー。

    12番人気シーズグレイスで6着に来ています。

    このレースの1番人気は武豊さんのエアグルーヴで単勝オッズは1.7倍でしたが10着に敗退。

    勝ったのは、松永幹夫現調教師が騎乗したファビラスラフィンでした。

    福永さんは、1999年の桜花賞・プリモディーネがG1初制覇でした。

    では、武豊さんと同期の関東のレジェンド、蛯名正義さんはどうでしょうか。

    こちらは、武豊さんに遅れること1年半、1989年の皐月賞が初G1でした。

    11番人気とはいえ単勝オッズは22で、そこまで人気がなかったわけではありませんでした。

    結果は17着に終っています。

    待望のG1制覇は、7年半後の1996年第114回天皇賞・秋で、3番人気バブルガムフェローに騎乗し、マヤノトップガンとの壮絶な叩き合いを制しています。

    馬連2,500円はおいしい配当でした。

    こうして見ると、馬の力の差はあるものの、G1初挑戦で掲示板に載るというのは、それだけで立派なことだといえるでしょう。

    藤田菜七子さんは、武豊さんのように来年あたりはG1を勝っているのでしょうか? いやまぁ、武さんと同列に語るのは無理があるかもしれませんが。

    G1勝利が待たれる騎手といえば、キャリア12年目で、2019年2月17日現在の中央重賞勝利数12の三浦騎手もその一人です。

    ほしのあきさんが夫人といううらやましい騎手ですが、菜七子さんとどっちが先にG1を勝つかも注目ポイントになりそうです。
    【藤田菜七子は5着 G1初騎乗の成績はどの程度のものなのか ・・・〔動画あり〕】の続きを読む


    高梨沙羅の顔に残酷なネットバッシング・・・〔動画あり〕


                 
    スキージャンプの高梨沙羅選手が26日、札幌市で行われた「ノルディックスキー・ジャンプ全日本選手権」で優勝。

    昨シーズンは成績不振に苦しんだ高梨だが、今大会ではK点(90メートル)超えの大ジャンプを見せ、見事大会3連覇を果たした。

    しかし、高梨の優勝を伝える記事がYahoo!ニュースに配信されると、そのコメント欄(ヤフコメ)には、競技成績についてではなく以下のような、酷いコメントが相次いだ。

    「アスリートの爽やかさが無くなりました…」
    「もはやアスリートの姿形ではないよ」
    「可愛い高梨沙羅のイメージしかないのだが、なんだか別人みたい」
    「今の高梨沙羅は、私が好きだった沙羅ちゃんじゃない」
    「好感が持てなくなった人も結構いるのでは?」

    記事に匿名でコメントをつけるヤフコメが、著名人に対する誹謗中傷まがいのコメントで溢れることは日常茶飯事ではある。
     
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          この子事故ったみたいだけど、試合出て大丈夫だったの?
    日本人が世界の大会で表彰台に上るってやっぱり大変なんだな
    時代や運もあるだろうけど五輪でメダルとった伊藤みどり、荒川静香、浅田真央は尊敬するよ
    今五輪でメダルの可能性があるのは紀平かな
    是非がんばってくれ!


                   
    16年世界ジュニア女王の本田真凜(18=JAL)が、SP61・73点で6位発進した。

    冒頭の3回転ループと3回転トーループの連続ジャンプを着氷させたが、続く3回転フリップで転倒。

    3本目でダブルアクセル(2回転半)を着氷すると演技後は笑顔を見せた。

    GPシリーズ第2戦のスケートカナダでは、現地で交通事故に見舞われながらも出場。

    2週間ぶりの試合に「カナダが終わってから調子がよくなくて不安だったけど、スピンとステップは全て最高点をつけてもらったのでよかったです。

    滑れることに感謝したい。たくさんの声援が聞こえたので、見ている方に楽しめるような演技をしたい」と9日のフリーに向けて意気込んだ。
     
    【本田真凜 SP6位発進「滑れることに感謝したい・・・〔動画あり〕】の続きを読む

           皆さん、今日は本当に熱い声援ありがとうございました。苦しい場面が山程ありましたが皆さんの声援で持ち堪えることが出来ました。このFINALでドネアと戦えた事を誇りにこれからも精進して頑張って行きますので引き続き応援宜しくお願い致します。また落ち着いたら更新しますね!


                 
    ■プロボクシング世界戦 
    ■ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級(53・5キロ以下)決勝12回戦
    ■WBA、IBF王者・井上尚弥(12回 判定3―0)WBAスーパー王者ノニト・ドネア
    ■(7日、さいたまスーパーアリーナ)

     プロボクシングWBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(26)=大橋=が、WBA世界同級スーパー王者ノニト・ドネア(36)=フィリピン=を3―0の判定で下して優勝した。

    デビューから19連勝で、WBA王座は3度目の防衛で同王座を統一し、IBF王座は初防衛。

    2回に右まぶたを切り、プロ初の流血も、11回に左ボディーでダウンを奪い勝利を手にした。

    直前に弟・拓真(23)=大橋=がノルディーヌ・ウバーリ(33)=フランス=に判定負け。

    兄は「敵を取りたい」とWBC王者との統一戦を熱望した。(観衆2万2000)


     初めて聞いた2万2000人の「ナオヤコール」がモンスターをよみがえらせた。11回。

    井上尚の右アッパーからの返しの左ボディーがドネアの腹をえぐった。

    5階級制覇王者は、リング上を少し周回して膝をついた。ダウンだ。会場が..

    【井上尚弥 判定でWBSS初優勝…強かったドネアが称えた「真の王者」・・・〔動画あり〕】の続きを読む

          スケートよく知らない人から本田姉妹はいつ出るのとか聞かれますが説明するのもややうんざりです。マスコミがきちんと本田姉妹の立ち位置を説明するべきでは?本人はがんばるといってるから次は活躍するだろうみたいなだまし記事ばかりですよね


                
    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、中国杯は8日、中国の重慶で開幕する。7日は公式練習が行われた。

    6位に終わったスケートカナダの開幕直前に交通事故に遭った本田は帰国後、厄払いのため地元京都の神社へ行ったことを明かした。

    リラックスした様子で本番リンクの感触を確かめ「ちょうど厄年だったので。すっきりした気持ちで頑張れる」と笑みを見せた。

    スケートカナダで右脚に着けていたサポーターも外せるほどに回復。18歳の人気スケーターは「自分が望む演技をできたらいい」と力を込めた。
     
    【本田真凜、厄払いで心機一転「ちょうど厄年だったので」・・・〔動画あり〕】の続きを読む

    定年後、死ぬまで働け。ただし、給料は半分。これがサラリーマンの実態だ。一方、働かなくてもいいし、おカネもあげる、というケースがある。そう、天下りだ。あぁ、相も変わらぬ「役人天国」。


    【実名リスト・霞が関全省庁キャリア官僚108人「天下り先と退職金」・・・〔動画あり〕】の続きを読む

    騎手の間ではお互い様と言う暗黙の了解がある。
    武自身も何度も被害にあってきてる。 
          

    【武豊「申し訳ないです」 9着ロジクライ 発走後内側に斜行 安田記念・・・〔動画あり〕】の続きを読む

    大谷翔平、大活躍‼️
    今年は打者専念だから三冠王だよ、 まだまだ打つよ 。

               

    【大谷翔平 球団史上初!失策で3度出塁の珍体験 チームは大勝・・・〔動画あり〕】の続きを読む

    長期の試合で疲労ありすぎ。
    余裕で勝てる試合がほとんどない。実力と言うか身体の差は大きい,頑張った方だよ。
    お疲れ様
             

    【錦織4強ならず…王者ナダルに完敗・・・〔動画あり〕】の続きを読む

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